GRApP

INTERVIEW

INTERVIEW

組織で考え、個で動く

GRApPでの仕事の様子を聞かせてください

民泊という新しいマーケットで、たくさんのクライアント様からいただくマーケティングや収益シミュレーションの依頼をいただきます。

業界トッブレベルの取り扱い件数で蓄えた実績データと、マーケティングシステムを用いて、売上・利益・利回りまでの詳細な資料作成を行います。

また、ローコストかつ高品質なオペレーションにこだわり、ベトナム支社による民泊オペレーション対応を行っております。

それぞれのメンバーが固有の役割を持っていますが、ベンチャーならではの横断的な仕事、また常に「今何をするのが最適か」を組織全体で考え意思決定する風土があり、とてもスピーディに物事が進んでいきます。

社長をいじれるほど、
距離が近い

GRApPに入社して気づいたこと・感じたことは?

国内オフィス・ベトナムオフィス含め多国籍メンバーが所属しているのがGRApPの特徴で、皆やる気と希望に溢れているため、活気のある職場環境で仕事ができています。

社長と社員の垣根が低く、お互い包み隠さず意見を言い合うのも特徴的です。 あまりに垣根が低く、社員がよってたかって社長をいじる瞬間も多々ありますw

「ゲストを楽しませる」
会社づくりをしていきたい

次に目指すべき姿・理想とする働き方は?

日本の民泊は今年の法律施行を皮切りに、ハード面の条件がとても厳しくなりました。

それにより、これまでの「CtoC」のモデルから「BtoC」のモデルに移行すると考えます。

これからはホテルとの違いや強みを明確化し、日本民泊のファンを獲得できる民泊サービスだけが生き残っていくと思います。

GRApPは民泊サービスで最もゲストを楽しませる企業を目指していきます。

拡大する新市場で、拡大する事業で一緒に仕事していただける、まだ見ぬ力強い仲間とお会いできるのを楽しみにしています。

OTHER
INTERVIEW

理想の自分は、
自分自身の力で。

GRApPの明日を考え、よりよい未来を作るため、すぐに行動に移せる新しい仲間を募集しています。

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